大阪市淀川区の東洋医学治療センター

大阪市淀川区新大阪(西中島)の東洋医学治療センターです。鍼灸、整体で症状改善をサポートします。

2012年8月 アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLDAWARD

2015年7月 国連機関のWHFから鍼灸スペシャリスト認定

世界に認められた実力で症状改善をサポートいたします!

2020-06-30から1日間の記事一覧

うつ病による感情障害

うつ病による感情障害 うつ病による感情障害で特に多いのが、気分が重い、悲しい、全てがむなしい、さみしい、不安などの感情が現れます。これらの感情は、漠然とした身体の不調や身体の重さとして感じることが多くあります。この身体の不調が、自律神経失調…

自律神経失調症と食欲

自律神経失調症と食欲 自律神経失調症 バランス測定 代表的な症状 鍼灸治療 摂食障害治療は大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターにお任せ下さい! 自律神経失調症になってしまうと食欲が低下するという事が少なくありあません。食欲は血液中のブドウ糖…

起立性調節障害は大人になっても影響が残る事も・・・

起立性調節障害は大人になっても影響が残る事も・・・ 起立性調節障害は子供の疾患と考えられることが多いですが、症状は子供の時よりも軽い事がほとんどですが大人になっても影響を受けている方がいらっしゃいます。 起立性調節障害と同様に、春先の気温が…

ドライアイを根本改善するために

ドライアイは自律神経失調症が関与する!? ドライアイを改善するのであればパソコンを使用する時間を減らすのが最良の手段。このように言われることがあります。ですがドライアイになっている方の多くが、仕事でパソコンを使用しており、現実的ではないこと…

バイオフィードバック療法

バイオフィードバック法 自律神経失調症 バランス測定 代表的な症状 鍼灸治療 バイオフィードバック療法とは、体の内部から外部に無意識に発信される情報をキャッチして、その情報を手掛かりに訓練を行い治療の必要な部分の活動をコントロールすることによっ…

ストレスが限界に達すると自律神経失調症を発症しやすい

ストレスと自律神経失調症 ストレスが限界に達すると自律神経失調症を発症するリスクが急激に高まります。2020年6月現在、新型コロナ感染症が蔓延する状況で生活に大きな影響を受けている方も多いのではないでしょうか? さらにテレビやインターネットなど様…

原因不明なのどの違和感(梅核)は自律神経失調症が関与する!?

自律神経失調症による喉の違和感(梅核) 自律神経失調症 バランス測定 代表的な症状 鍼灸治療 のどの違和感の治療は大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターにお任せください! 自律神経失調症によってのどに違和感を感じている方が少なくありません。のど…

自律神経失調症は寒い日に悪化しやすい!?

自律神経失調症 バランス測定 代表的な症状 鍼灸治療 東洋医学的には、冷えは様々な病気を引き起こす原因と考えています。 現代の生活では、冷えが冬だけにあるものではありません。夏のクーラーや扇風機の風も身体を冷やす大きな原因となります。クーラーや…

過敏性腸症候群

過敏性腸症候群 ガス型過敏性腸症候群 バランス測定 過敏性腸症候群治療は大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターにお任せください! 人口の10~15%の方が悩んでいるといわれる過敏性腸症候群。過敏性腸症候群とは、大腸を検査しても異常はないが、腹痛…

急激な気温変化が自律神経失調症の引き金に・・・

急激な気温変化が自律神経失調症のきっかけに・・・ 自律神経失調症 バランス測定 代表的な症状 鍼灸治療 自律神経失調症治療は大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターにお任せください! 自律神経失調症でお困りの方の中には、電車から降りた時に症状が…

うつ病の原因

うつ病の原因 うつ病の原因は明確にはわかっておりません。その為、様々な仮説が立てられております。その仮説の代表的な説をご紹介いたします。 モノアミン仮説 モノアミンとは、神経と神経の間を結ぶシナプスと呼ばれる部位に存在する神経伝達物質の内、ア…

自律神経失調症の家族の対応法

自律神経失調症の家族の対応法 自律神経失調症 バランス測定 代表的な症状 鍼灸治療 自律神経失調症を改善するためには家族の対応が重要です。 自律神経失調症でお困りの方の家族の悩みとして多いのが、『なんて声をかけたらよいかわからない』ということで…

ビタミンB1は神経の活動に必要

ビタミンB1 ビタミンB1は主に炭水化物を分解してエネルギーに変える重要な役割を持っています。またビタミンB1は乳酸などの疲労物質の蓄積を防ぐ役割があります。 ・糖質摂取が多い方 ・間食の多い人や外食の多い人 ・煙草を吸う人 ・アルコールをよく飲…

上を向くとフラフラする・・・

上を向くとふらふらする ・上を向くとふらふらする ・上を向くとボーっとする このような場合には、首の部分で頭へ血液を運ぶ血管を圧迫してしまっている事が考えられます。その理由をご紹介いたします。 上を向く運動は頸椎の伸展運動です。頸椎とは、背骨…

起立性調節障害治療のご案内

起立性調節障害治療のご案内 当院では『起立性調節障害の状況を自律神経バランスを計測する事で客観的な状況分析と世界に認められた高度な治療』をモットーに、起立性調節障害の症状である朝起きることができない、頭痛や吐き気、その他の起立性調節障害に付…